-
教育者のみなさんにおなじみのアプリが勢揃い。
iPadとMacは、Geminiを搭載したGoogle Workspace for Education、Microsoft 365 Copilot、Adobe Photoshopなど、生徒や教師のみなさんが毎日使うアプリと互換性があるので、いつものペースで授業をスムーズに進めることができます。
-
教室の中でも外でも、意欲的に学べるデバイス。
iPadがあれば、あらゆる場所が教室になります。軽量なデザインで一日中使えるバッテリーが搭載されているので、学びが教室の外に広がります。植物の成長日記をつけたり、校外学習でノートを取ったり、様々な場面で活用でき
ます2。
-
学んだことを実践につなげる、万能なツール。
読書感想文から映画の撮影、プレゼンテーションまで、MacとiPadは学習者の望むどんなことにも対応します。さらに、Keynote、Pages、iMovie、GarageBandもはじめから内蔵されています。
-
iPadとMacの連係で、作業がスムーズに。
Appleの複数のデバイスを一緒に使って、授業を円滑に進めます。教育者のみなさんは、プロジェクトをiPadとMacでシームレスに連係し、生徒をリアルタイムでサポートできます。
-
社会で役立つスキルを習得。
Apple製デバイスを活用すれば、生徒たちは問題解決や共同作業など、実社会で役立つスキルを身につけることができます。教師のみなさんを対象に行った調査では、回答者の81%が、Macは生徒の批判的思考力にプラスの効果をもたらしていると答えてい
ます1。
-
合格レベルの評価ツール。
Apple製デバイスは、総括的評価や中間評価にも対応します。教育者のみなさんはデジタル評価を活用することで生徒の理解度を効率よく把握し、その過程で適切なサポートを行うことができます。
-
教室全体を一目で把握。
クラスルームアプリを使えば、教師のみなさんは生徒一人ひとりの画面をリアルタイムで確認できるので、生徒たちを適切なページに移動させたり、授業を予定通りに進めたり、資料を共有したりできます。
-
自分らしく学ぶためのアプリ。
iMovieやGarageBandなどの内蔵アプリが、生徒一人ひとりの創造力を引き出します。ニュースのポッドキャストから、短編映画、オリジナルのサウンドスケープまで。どんなアイデアも形にできるアプリがそろっています。
-
Apple Pencilでアイデアを広げよう。
フリーボードで学習発表会のアイデアをスケッチしたり、メモアプリやPagesで手描きのイラストを作成したり。Apple Pencilを使えば、生徒たちは思いのままに表現しながら学び、アイデアを形にできます。
-
ARで、あらゆる角度から探究する。
iPadでAR(拡張現実)を使えば、生徒たちは分子構造や筋肉の仕組みなどを視覚化し、様々な角度から観察できるので、複雑な概念も理解しやすくなります。
-
すべての生徒に学びの機会を。
VoiceOver、ライブキャプション、AssistiveTouchといったアクセシビリティ機能が組み込まれているため、生徒たちは自分に合った方法で創造力を発揮し、コミュニケーションを取り、探究を深めることができます。
-
関連リソース
自信を育む
プロフェッショナルラーニング。
-
ITサポート
スムーズな導入。
シームレスな管理。
-
アプリパートナー
授業で今すぐ使える
おすすめの アプリ。